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- 鶴林寺
- 【曹洞宗】開山は大乗寺三代明峰和尚の弟子大智。延元年間(1336~40)、石川郡吉野谷村に祇陀寺を建立されました。後年、越中(富山県)守山に再興され、さらに金沢八坂に移り、三代利常の命で鶴林寺と称するようになりました。十四代暖源の時、前田家の祈願所となりまし…
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- 金沢
- 実盛塚
- 実盛伝説が残る
- 片山津温泉の近くの篠原新町にあり、源平の争乱の中で篠原の地で命を失った斎藤実盛を供養するために実盛の亡骸(なきがら)を葬ったと伝えられている場所です。今では老松が生い茂り、まわりには垣根をめぐらして、いかにも実盛の奥津城(墓)にふさわしい景観を呈し…
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- 加賀
- 里山里海プチフェス2024
- プチっと体感して元気になろう!
- エコグッズやなつかしい遊び道具を作って能登の里山里海を感じてみよう!!◇開催日時 令和6年7月28日(日) 10時~15時30分◇場 所 能登歴史公園[国分寺地区]◇参加費 各講座により異なりますので、チラシや当館HPでご確認ください。◇体験内…
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- 能登
- 柴垣古墳群(県指定史跡)
- 羽咋市柴垣町にある古墳時代中期から後期の古墳群です。前方後円墳3基、円墳10基で構成され、このうち親王塚古墳、円山1号墳、観音山古墳の3基が県の史跡に指定されています。親王塚古墳は全長35メートルの前方後円墳で、6世紀中頃の築造と考えられています。円山1号…
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- 能登
- 砂取節
- 揚浜式塩田では、塩作りを始める前に粘土で塩田の床を固め、その上に砂を敷き詰めます。砂の良しあしが生産に大きく影響するため、きめの細かい砂を船で運びました。その船を繰りながら歌ったのが「砂取節」です。砂をたっぷりと積んだ船は、常に転覆の危険が伴う作業…
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- 能登
- 平時忠歌碑
- 能登へ配流となった平時忠が、荒涼とした中で、一族の行く末を思って歌った和歌が刻まれています。1189(文治5)年2月24日、時忠は都へ「還る」こともなく、淋しく配所の大谷で没しました。能登で生まれた時忠の子、時康は則貞家となり、同じく時国は時国家の始祖とな…
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- 能登
- 竹久夢二文学碑
- 湯涌逗留中の竹久夢二が彦乃との愛を歌った「湯涌なる山ふところの小春日に眼閉ぢ死なむときみのいふなり」の歌が、自然石に刻まれています。
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- 金沢
- 能美古墳群
- 能美古墳群は、能美市の平野部にある5つの独立丘陵上に造られた古墳群の総称です。各丘陵名をとって寺井山古墳群、和田山古墳群、末寺山古墳群、秋常山古墳群、西山古墳群とそれぞれ呼ばれ、これまでに62基の古墳が発見されています。古墳時代の3世紀から6世紀にかけ…
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- 加賀
- 徳田秋聲生家跡
- 徳田家は代々、加賀藩前田家の重臣である加賀八家の一つ、横山家に仕えており、横山町に住居を持っていました。秋聲は、生誕から3歳までをこの地で過ごしました。現在は駐車場となっています。
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- 金沢
- 七尾まだら碑
- 御祓(みそぎ)川の下流にある小公園に建つ石碑です。縦2.35メートル、横45センチ、厚さ32センチの御影石に、詩人・西条八十(やそ)の筆で刻まれています。夜にはライトアップされ、「七尾まだらの碑」の文字がくっきりと浮かびます。1961(昭和36)年11月3日、祝議…
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- 能登
- 明治天皇御休所公園
- 1878(明治11年)年10月5日、明治天皇北陸御巡幸の際、手取川を渡る前に、木呂場(ころば)の茶屋で御休憩されたところを公園として整備しました。当時、手取川に橋は架かっておらず、船で渡っていました。しかし天皇御巡幸のときは、危険なので船を数珠繋ぎに並べ、…
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- 加賀
- ふるさと創修館
- 古くから伝えられてきた曳山祭事の紹介をはじめ、中能登町内から出土した縄文・弥生式土器や、古代の生活を現在に伝える民具、農機具も数多く展示しています。町の軌跡を紹介する歴史館です。メインとなる曳山・郷土資料展示室は有料ですが、町内にある14基の曳山が電…
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- 能登
- 吉光の一里塚
- 一里塚は古代中国にならって織田信長が始めた制度です。1604(慶長9)年、徳川秀忠は東海・北陸など官道に塚を築きました。江戸日本橋を基点にして、一里(約4キロ)ごとに五間(約9メートル)四方の塚を道路の両側に築き、その上に樹木を植えて道標としたのです。県…
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- 加賀
- 牧姫塚(あわづ温泉)
- 小松市指定文化財・文化財名=牧姫塚の五輪石塔、管理者=牧口町々内会由緒並びに指定理由この牧姫塚は、平安末期に皇女牧姫がゆえあって配流され、この地に居住され、没せられたが、土地の人々がいたくその死を哀れみ、手厚く葬って五輪石塔を建てたものと伝えられてい…
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- 加賀
- 宝円寺
- 加賀藩初代藩主・前田利家と松の寺
- 【曹洞宗】初代利家が建立した寺で、開山は利家が越前府中(福井県越前市)時代に帰依した大透圭徐禅師。藩主一族の位牌が安置された前田家の菩提寺です。墓所内には、利家の自画像と髪を納めた御影堂・御髪堂や江戸初期の画聖俵屋宗達の墓があります。
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- 金沢
- 〔新収蔵資料紹介〕前田土佐守家の家老 生沼家
- 前田土佐守家資料館では令和元(2019)年度に、七十余点の古文書群「生沼甚左衛門家文書(仮称)」を前田土佐守家に関連する資料として新たに収蔵しました。 生沼甚左衛門家は前田土佐守家の重臣です。前田土佐守家をはじめ、一定以上の禄高を有する加賀藩士家…
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- 金沢
- 宗桂会館
- 加賀象嵌の歴史や技術を学べる展示施設
- 平成7年4月、日機装株式会社による国内第三の製作所『金沢製作所』完成の際に、敷地内に記念会館として建設されました。館内には、金沢の伝統工芸のひとつである加賀象嵌の作品および、象嵌技法などを紹介する「宗斎の間」と、日機装の過去から現在に至る主な製品やシ…
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- 金沢
- 嫁坂
- 本多町の奥から小立野へと上る坂。藩政時代初期、篠原出羽守が娘を本庄主馬に嫁がせる時に、荷物を運ぶために切り開いたと伝えられる坂道です。
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- 金沢
- 西之宮神社
- 歴史的に詳しくは明記された諸説はありませんが、727年(神亀4年)創始といわれる大野湊神社の境外末社のひとつで、約100年以上前より、西の宮の名が示すように漁師町の身近な祠として古くから地域住民に親しまれています。
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- 金沢
- 棟岳寺
- 【曹洞宗】明応元年(1492)、越前南条郡領主・赤座長秋が父母の供養のために建立しました。慶安2年(1649)三代利常より寺地を拝領。前田家の御典医・江間家の菩提寺でもあり、日本最初のオランダ医学の先駆者、吉田長淑などの墓所があります。
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- 金沢