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坪野哲久・山田あき歌碑
故郷を想う歌人の碑
志賀町立図書館横の小さな公園に、志賀町出身で能登を愛した歌人・坪野哲久(つぼのてっきゅう)と、能登を第二の故郷とした山田あきの歌碑が建てられています。歌碑の内容「蟹の肉せゝりくらえばあこがるゝ生れし能登の冬潮の底哲久」「きみとみるこの夜の秋の天の川…
坪野哲久・山田あき歌碑
  • 能登
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寺町通り
寺町は加賀藩3代藩主前田利常の城下町づくりによって、犀川南岸の高台に70を超える寺院が集められた町です。寺院が並ぶ寺町通りの築地塀の連なりや、苔むした石垣は、今もなお藩政時代の香りを漂わせています。寺町台は2012(平成24)年、国の重要伝統的建造物群保存…
寺町通り
  • 金沢
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中町通りの桜並木
高松は古くから宿場町として発展し、今なおその名残りをとどめる桜並木が残っています。古木ながら春には爛漫(らんまん)の花を咲かせ、「桜まつり」が開催されます。まつりでは、ぼんぼりに色どられた桜が道行く人々の心を和ませます。300メートルの間に約70本の桜…
中町通りの桜並木
  • 金沢
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能登部神社
加賀藩初代藩主前田利家が深く崇拝し「兄宮の神域を侵すべからず」との掟書を記した高札を与えました。また、利家の側室寿福院がこの場所で加賀藩3代藩主前田利常を出産したと伝えられていることから、利常の産神として仰がれています。
能登部神社
  • 能登
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輪島前神社
輪島前神社は1842(天保13)年に建立され、神明造り三間社となっています。本殿は市重要文化財で、祝祭歌輪島まだら・あのりは県無形文化財。面様年頭・恵比寿祭りなど奇祭が多い。
輪島前神社
  • 能登
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輪島市文化会館
大ホールや展示室、会議室などの文化施設があります。
輪島市文化会館
  • 能登
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小松天満宮
小松城の鬼門を守った天神様
日本海へと注ぐ梯(かけはし)川のほとりに建つ小松天満宮は、加賀藩三代藩主前田利常公により明暦3年(1657)に、梅林院(宮司宅)とともに造営されました。その目的は、小松城、金沢城の鬼門の線上に正確に造営する事によって、怨霊から加賀藩を守ることだったといわれて…
小松天満宮
  • 加賀
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龍国寺
【曹洞宗】宝円寺八世・虎白大和尚が初代利家の所持札を封じ込めた稲荷神を祀る為に当地で建立。大正9年(1920)には加賀友禅を完成させた宮崎友禅斎の墓碑が発見されました。毎年5月17日には加賀友禅の業界関係者が相集い友禅忌の祭典が挙行されています。
龍国寺
  • 金沢
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室生犀星記念館
犀星文学の原点を知る
金沢三文豪のひとりで犀川をこよなく愛し、金沢を舞台にした作品も数多く残した室生犀星の記念館です。生誕地跡に建ち、犀星の作品や直筆の原稿、遺品を多数展示しています。
室生犀星記念館
  • 金沢
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真成寺
【日蓮宗】小松城主であった丹波長重が尊宗していた鬼子母神を安置しています。寺所有の産育信仰資料966点は重要有形民俗文化財指定。初代中村歌右衛門の墓や加賀蒔絵の祖・五十嵐道甫の碑、人形供養塔などが建っています。泉鏡花の『鶯花径』の舞台です。
真成寺
  • 金沢
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観音院
【高野山真言宗】本尊の十一面観音は行基作の十一面観音菩薩の末木を芋掘藤五郎が彫ったものと伝えられます。元和2年(1616)三代利常夫人(徳川二代将軍・徳川秀忠の娘)の発願により医王院が造営されました。明治まで庶民の娯楽神事能が催されました。
観音院
  • 金沢
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泉鏡花記念館
鏡花の幻想世界に触れる
明治半ばから創作活動を始め、大正、昭和にかけて、多くの作品を生み出した泉鏡花は、やがて文豪とたたえられ、また天才とも謳われるようになりました。鏡花が幼少時代を過ごした生家跡に建つ記念館で、作品はもとより、鏡花の生涯とその生活感覚にまで触れることので…
泉鏡花記念館
  • 金沢
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金沢・クラフト広坂
金沢の稀少伝統工芸を展示・販売しています。
金沢市指定の希少伝統工芸の今を一堂に集めたギャラリーショップです。加賀象嵌、加賀毛針、竹工芸、二俣和紙、加賀水引、桐工芸など、作り手が少なくなった伝統工芸の作品が充実しており、訪れた人誰もが本物に出会えるお店です。
金沢・クラフト広坂
  • 金沢
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鏡の池
実盛伝説の地
「今日は最期だ。今は用無きこの鏡、今生の形見に伝えよ」と斎藤別当実盛が、篠原の合戦に赴く際に白髪を染めるために使用していた鏡を沈めた、という伝説がのこる。約12平方mの池の底におさめてある銅鏡は,年に一度、池の清掃の際にその鏡をみる事ができる。
鏡の池
  • 加賀
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民宿 北前船
北前船(きたまえぶね)とは、江戸から明治にかけて活躍した買積み廻船(船主が荷物を買い取って貿易する船)のことで、船主の中には巨万の富を得る者もいました。北前船の船主の家を、そのまま利用しています。築140年の北前船の館で、のんびりしてみてはいかがです…
民宿 北前船
  • 加賀
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子ども作品展「第19回 名前一文字展」【後期】~年中以下、小学1・3・5年生の部~
期間:3/16(土)~4/7(日)
幼児から小学生までの子どもたちが、大切な自分の名前から好きな「一文字」を選んで、自由に書いた作品を前期と後期に分けて展示します。3月16日から開催の後期では「年中以下、小学1・3・5年生」の作品を展示します。
子ども作品展「第19回 名前一文字展」【後期】~年中以下、小学1・3・5年生の部~
  • 金沢
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信行寺書院(和倉温泉) ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により当面の間臨時休業中
国登録有形文化財に登録されている信行寺書院
御便殿は明治42年(1909年)に東宮殿下(後の大正天皇)が和倉行啓の際の休憩所として建てられました。信行寺にある御便殿は、随行員の控室であった供奉殿の部分であり、今は信行寺書院となっています。もともと御便殿は本殿(御座所)と供奉殿が一体となっていました…
信行寺書院(和倉温泉) ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により当面の間臨時休業中
  • 能登
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穴水町歴史民俗資料館
奥能登の玄関口にあたる穴水町は、古くから陸路と海路が交わる交通の要所でした。波静かな七尾北湾は、この地にさまざまな文化を育み、町の歴史に厚みをもたせました。このような地域性の中、穴水町の歴史を総合的に調査・研究し、散逸しがちな歴史的文化的資料の収集…
穴水町歴史民俗資料館
  • 能登
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尾張町
1583(天正11)年、加賀初代藩主前田利家が出身地である尾張荒子から召し寄せた商人が住んだのが尾張町の始まりといわれています。情緒あふれるたたずまいの商店が軒を並べ、城下町風情を醸し出しています。
尾張町
  • 金沢
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珪藻土資料館・鍵主工業
珪藻土関係の資料が展示されているほか、珪藻土コンロ・七輪各種、炭火関連の道具を販売している。
  • 能登
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