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- 金沢市立安江金箔工芸館
- 全国で唯一の金箔博物館
- 安江金箔工芸館は、金箔職人であった安江孝明氏(1898~1997)が、「金箔職人の誇りとその証」を後世に残したいと、昭和49年(1974年)に北安江に金箔工芸館を建設し、美術品や道具類を展示したことが前身となっています。より多くの方に楽しんでいただきたいとの願いか…
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- 金沢
- 漆陶舗あらき ※仮店舗にて営業中
- 嘉永年間に創業した老舗漆陶舗あらきでは、伝統工芸である輪島塗の沈金を気軽に体験することができます。自分で考えた絵柄を、好みの箸や銘ー皿などの商品に絵付けをすることができます。世界に1つだけのオリジナル作品を作ってみませんか?
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- 能登
- 岡部家(県指定有形文化財)
- 鎌倉時代に源平合戦「一の谷の戦い」で手柄を立てた「岡部六弥太忠澄」に、鎌倉幕府が与えた領地の一つに口能登があり、ここに親族を送り込んだのが最初とされています。文化財である岡部家住宅は、元文元年8月(1736)に再建されたもので、茅葺き(麦藁・稲藁・茅に…
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- 能登
- KAM能美市九谷焼美術館|五彩館|
- 「九谷五彩」の5つの色である紺青・朱赤・紫・緑・黄の各色壁をもつ5つの展示室で構成されており、草創期から現代までの作品と九谷焼の歴史を紹介しています。
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- 加賀
- 道閑刑場跡
- 中能登町久江にある道閑が処刑された刑跡です。17世紀、長家の家臣団の内紛が原因で検地反対運動が起こり、首謀者とされる久江村の豪農園田道閑が断罪に処せられました。これが世にいう「浦野事件」です。道閑は、久江村の村端で磔(はりつけ)にされ、3人の男子も首…
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- 能登
- 赤倉神社
- 平安時代の末期まで、赤蔵山一本宮寺という修行僧の道場でした。120を数える小さな宿坊があったと伝えられています。また、藩政期には加賀藩家老、長家の手厚い保護の下「赤蔵大権現」として隆盛を誇りましたが、明治時代の神仏分離により、かつての社僧坊は取り壊さ…
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- 能登
- 奥村家屋敷(加賀八家)跡
- 加賀藩家老の八家、通称「加賀八家」のひとつである奥村家の屋敷跡の土塀です。家祖・奥村永福(ながとみ)は前田利久(加賀藩祖前田利家の兄)に仕え荒子城代を務めましたが、利家が前田家を相続した際に前田家を一旦、辞しました。再び利家に仕えたのは1573(天正元…
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- 金沢
- 峨山道
- 峨山禅師の遺徳をしのぶ「峨山道」
- 門前町「總持寺」と羽咋市酒井町「永光寺」を結ぶ約13里(約50キロ)の山道です。1340(暦応3)年から双方の住職を兼ねていた峨山禅師は、毎日未明に永光寺の朝課を勤めた後、この道を越えて總持寺に赴き、朝の読経に間に合ったと伝えられています。毎年、禅師の遺徳…
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- 能登
- 金沢大学資料館
- 金沢大学とその前身各校にまつわる多様な資料を展示中!
- 常設展では、第四高等学校をはじめとする前身校由来の物理実験機器や各種標本などの教材資料、金沢大学創設期からの資料を展示中です。また、所蔵資料をテーマに沿って紹介する企画展や特別展も随時開催しています。
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- 金沢
- 遍行寺
- 通称「ぼたん寺」
- 遍行寺の敷地には、あちこちに花壇が整備されており、様々な種類のぼたんが植えられています。ぼたん以外にも、ハナショウブ、オダマキ、シャクナゲなども植えられており、同時期に楽しむことができます。
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- 能登
- 明泉寺
- 白雉3年(西暦652年)創建の古刹。本堂前にある石造の石塔五重塔は、国指定重要文化財。
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- 能登
- 多太神社・多太神社宝物館
- 芭蕉も感激した「実盛の兜」
- 木曾義仲との合戦に敗れ、最期を遂げた平家の武将・齋藤別当實盛の兜(国指定重要文化財)が保存されています。源平合戦から500年後、「奥の細道」の道中に多太神社を訪れた松尾芭蕉は兜を見て「むざんやな甲の下のきりぎりす」と句を詠み、實盛をしのんだと言われて…
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- 加賀
- お茶屋美術館(金沢市指定文化財)
- 1820(文政3)年に建てられたままの貴重なお茶屋の建物内に、芸妓の黒髪を飾った櫛(くし)、笄(こうがい)、簪(かんざし)を始め、もてなしの宴を彩る加賀蒔絵、加賀象嵌(ぞうがん)、九谷焼などの優美で繊細な道具類を多数展示しています。建物及びこれらの諸道…
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- 金沢
- 草深甚四郎碑
- 戦国時代に活躍した剣豪で、藤原氏の後裔畑時能の子孫と伝えられる草深甚四郎の墓です。町指定文化財になっています。草深甚四郎は、剣聖とうたわれた塚原卜伝と互角に戦い、引き分けたので、互いに弟子になりたいと言ったという逸話や、天狗にさらわれ剣術を習ったと…
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- 加賀
- ふるさと歴史の広場
- 「ふるさと歴史の広場」は、幅広い年齢層の方々が多目的に利用できる機能を備えることで、能美市の誇る史跡や自然に親しみ、ふるさと愛を育める場所として令和5年7月21日にリニューアルオープンしました。それに伴い、広場内にあるバーベキュー場も車の乗り入れが可能…
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- 加賀
- 本多町
- もとは加賀藩筆頭家老の本多家下屋敷があった場所です。本多氏家祖・本多政重は徳川家康、宇喜田秀家などに仕えた後、加賀藩2代藩主前田利長に仕えて5万石を受けました。これは加賀藩家中にあって最高禄で、この界わいには本多家の下屋敷と、その家臣たちの屋敷が建ち…
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- 金沢
- 金沢湯涌夢二館
- 詩人画家・竹久夢二が1917(大正6)年、「永遠の恋人」である彦乃とともに湯涌温泉に3週間滞在したことにちなんで創設された美術館です。館内では、夢二の作品や遺品とともに、夢二とかかわりの深い3人の女性、金沢との縁を中心とした彼の生涯などを紹介し、また年4回…
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- 金沢
- 江沼神社
- 江沼神社の創建は1704(宝永元)年といわれ、大聖寺藩祖前田利治と前田家ゆかりの菅原道真が祀(まつ)られています。境内の庭園は1709(宝永6)年に、隣接する長流亭とともに作庭されたものです。兼六園の影響を受けた池泉廻遊式武家庭園で、ひさご池や、中島にかか…
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- 加賀
- 石川県立能楽堂
- 加賀宝生で知られる金沢の能楽の殿堂。「月例能」や「観能の夕べ」など手軽に能楽鑑賞が楽しめる行事が催される。
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- 金沢
- 虚空蔵山城跡
- 室町から戦国期にかけての山城で、白米城、和気山城、舘城とも呼ばれていました。城主は兄の富樫正親と加賀の守護職を争い破れた富樫幸千代です。のちに一向一揆の旗頭である荒川市介、長山九郎兵衛らが居城し、1575(天正3)年、織田信長軍の武将柴田勝家が一向一揆…
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- 加賀