検索結果

177件ありました
並び順
人気順(週間)
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
真脇遺跡
古代文化に触れて、体験してみよう。
縄文時代前期(約6,000年前)から晩期(2,300年前)までの約4,000年間、人々が住み続けて繁栄した集落遺跡です。全国でもまれにみる長期定住型遺跡で、国指定史跡になっています。この遺跡から出土した、イルカの骨や彫刻柱などの多種多様な遺物は、真脇遺跡縄文館で…
真脇遺跡
detail_6527.html
御手洗池
1985(昭和60)年、環境庁の全国名水百選に選定されました。歴史は、同じ赤蔵山憩いの森内にある赤倉神社の起源にまでさかのぼります。池の水を、聖武天皇の東宮(皇太子)の眼病治療に使用されたと伝えられる霊泉です。現在も、訪れる人ーの喉を潤すだけでなく、約20…
御手洗池
detail_6544.html
青林寺客殿(和倉温泉)※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により当面の間拝観中止
話題のSNS映えスポット
御便殿は明治42年(1909年)に東宮殿下(後の大正天皇)が和倉行啓の際の休憩所として建てられました。建物全体に宮内庁の木曽御用林の檜材が使われ、「御座所」内部には格式高い折上げ格天井を施しながらも、構造は「洋風トラスト」となっている和風意匠が見どころで…
青林寺客殿(和倉温泉)※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により当面の間拝観中止
detail_21687.html
輪島キリコ会館
いつでも祭り気分が味わえる
日本遺産にも認定されている「能登のキリコ祭り」で使われるキリコを展示する施設です。能登地方の祭礼には各町内からキリコと呼ばれる大きな奉燈(御神灯)を神輿のお供に担ぎ出す習慣があります。館内には大小さまざまな約30基のキリコがところせましと立ち並んでい…
輪島キリコ会館
detail_18475.html
輪島塗会館 ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により時短営業中
輪島漆器商工業協同組合直営 60以上の漆器店の品々が一堂に
市内60以上の漆器店の品々が1階フロアに揃います。椀やカップ、アクセサリーなど品ぞろえ豊富です。
輪島塗会館 ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により時短営業中
detail_18477.html
石動山
山岳信仰の地で歴史を感じ、自然にふれる
古くから山岳信仰の地としてあがめられ、多くの僧たちが修行をしていた石道山。現在は国指定史跡となり、こけむした礎や石垣が往時をしのばせます。山頂には、「伊須流岐比古神社」と、「天平寺跡」があり、貴重な史跡として知られています。能登の修験道の中心として…
石動山
detail_5681.html
志乎・桜の里 古墳公園
6世紀の後半に築造された6基の円墳群を整備し、周囲には36種類にも及ぶ桜を1,000本植栽してある全国的にも珍しい公園です。園内には芝生広場や休憩舎も配置してあり、家族で楽しむのに最適です。また、障害者にも配慮した園路やトイレが設置されています。
志乎・桜の里 古墳公園
detail_5512.html
輪島塗
日本を代表する漆器
発祥については諸説ありますが、応永年間(1400年頃)に「紀州根来寺(ねごろじ)の僧が輪島に来て、膳や椀に添加工した」ことが始まりとする説が有力です。その特色は塗りの堅牢さにありますが、これは輪島の通称・小峰山から産出される「地の粉(じのこ・海成珪藻土…
輪島塗
detail_6837.html
和倉温泉お祭り会館 ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響に伴い当面の間休館
4大祭りの迫力を体感しよう!
能登半島中央に位置する七尾市和倉温泉。2020年に和倉温泉お祭り会館がオープンしました。七尾市を代表するお祭りには、青柏祭(青柏祭の曳山行事)、能登島向田の火祭、石崎奉燈祭、お熊甲祭(熊甲二十日祭の枠旗行事)の4つがあります。和倉温泉お祭り会館ではこれ…
和倉温泉お祭り会館 ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響に伴い当面の間休館
detail_21425.html
間垣の里大沢・上大沢
連続テレビ小説「まれ」ゆかりの地
輪島市では西保地区、皆月地区の一部で間垣が伝承されている。間垣というのは、高さ約5mの苦竹や真竹を割ったものを隙間なく並べた垣根のことで、冬は日本海から吹きつける季節風から家屋を守り、夏は暑い西日をさえぎるなどの効果があります。毎年11月上旬頃に間垣…
間垣の里大沢・上大沢
detail_18439.html
石川県柳田星の観察館「満天星」
4,000万個の星を映し出すプラネタリウムや県内最大の60センチ反射望遠鏡で宇宙の不思議を体験できます。展示ホールには触れることができる本物の隕石もあります。天体観望会では天の川や流れ星がみられるかもしれません。願い事を用意して来館してはいかがでしょうか。
石川県柳田星の観察館「満天星」
detail_4623.html
七尾城山展望台 ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により当面の間立ち入り禁止
能登の山ーや七尾湾を一望できる、絶景スポットです。展望台からは地名の由来となった七つの尾根も眺める事ができます。少し下には日本五大山城にも数えられる七尾城の本丸跡も望め、展望台と合わせた散策がお勧めです。
七尾城山展望台 ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により当面の間立ち入り禁止
detail_5995.html
藤瀬霊水公園
ここの湧水は、月光菩薩(がっこうぼさつ)のお告げにより「病の治る水」として知られています。実際、この水を飲んで病気がよくなったという事例も少なくないそうです。現在では、霊水を中心に公園として整備され、近隣、遠方を問わず、多くの人が湧き水を求めて足を…
藤瀬霊水公園
detail_6380.html
阿岸本誓寺(アギシコギクザクラ)
春にはアギシコギクザクラが咲き誇る
能登最大級で最古といわれる、浄土真宗の寺院です。旧藩時代に触頭(ふれがしら)の格付をもった古寺で、前田藩からの通知を各寺院へ伝達するなど、重要な役割を果たしました。現存する本堂は、寛政4(1792)年に再建立されたものですが、寺の開山はさらにさかのぼる…
阿岸本誓寺(アギシコギクザクラ)
detail_4489.html
平家
江戸時代中期に作られた石川県の指定文化財
平家は、徳川幕府の天領地十三カ村を支配した大庄屋です。能登の守護、畠山氏の家臣である平式部太夫の子孫と言われ、総面積が6000坪にも及ぶ広大な屋敷を有しています。その中にある庭園は、石川県の指定文化財となっており、江戸時代中期に作られたと言われています…
平家
detail_5718.html
七尾城史資料館 
七尾城跡への登り口にある、中世の城をしのばせるモダンな建築様式を取り入れた建物です。館内には、水晶製五輪塔をはじめ、城主の愛刀や能登畠山家7代目当主畠山義総直筆の書簡などを公開しています。さらに、七尾城下町から発掘された漆器や下駄、鏡の鋳型なども展…
七尾城史資料館 
detail_5991.html
辻口博啓美術館
七尾出身の世界的パティシェ、辻口博啓氏のシュークルダール(砂糖の芸術作品)を展示する美術館です。併設のカフェでは、オリジナルスイーツが味わえ、パティスリーブティックではテイクアウトもできます。石川県立美術館内には、辻口氏がプロデュースするカフェ「ル…
辻口博啓美術館
detail_5825.html
七尾和ろうそく
1892(明治25)年の創業以来120年余り、石川県で唯一、伝統の七尾和ろうそくを作り続けています。ろうそくは仏教の普及と共に、仏壇にともす明かりとして日本に広まったものと考えられています。江戸時代に原料の油をとるハゼの木の栽培が奨励され、ちょうちんの普及…
七尾和ろうそく
detail_6004.html
末森城跡(県指定史跡)
加賀・能登・越中の国境に接する重要な城郭として知られています。1584(天正12)年越中の佐々成政が15,000の兵で末森城を攻めましたが、城主奥村永福は、わずかな兵で守り抜き、加賀藩祖前田利家の援軍もあって、佐々軍を破り、前田家の越中占領の端緒を開いたと伝え…
末森城跡(県指定史跡)
detail_5624.html
喜多家 (国指定重要文化財)
歴史を今に伝える加賀藩十村役の屋敷
十の村を単位にした組織の長が十村役です。加賀藩の前田利常が定めた農政制度で十村役は年貢の取り立てなどをしました。喜多家は十村役の筆頭で茅葺きの十村役門はその象徴とも言える存在です。屋敷には藩主や武士が泊まることもあったことから、外から見たときは目立…
喜多家 (国指定重要文化財)
detail_4886.html
ページトップへ