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- 輪島キリモト
- 木と漆 毎日の暮らしの中で使える木製品
- 漆器木地の中で、木を削ることが得意な材木地屋。10~20年落ち着かせた木材料の加工、指先ほどの小カンナを使った木地作業を見学できます。さらに暮らしで使うための漆の器、小物、家具等の漆塗り工程も見学できます。(本堅地の下地、桐本独特の蒔地や拭漆等も)
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- 能登テキスタイル・ラボ
- 石川県中能登地域、とりわけ中能登町・七尾市は繊維を業とする者の集積度では世界有数の産地です。能登上布の往古以来、此の地の繊維産業が先人達の努力のお陰をもって地場産業として発展し、繊維産業における石川の拠点として大きな影響力を有しています。能登テキス…
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- 民宿 白塔園
- 道の駅輪島の近く!輪島高校目の前
- 素朴で温かいもてなしが好評の宿です。料理には新鮮な地元の魚を使い、満足すること間違いなし。旧輪島駅(道の駅輪島)から徒歩3分と近く、観光拠点にも最適です。宿のすぐそばにドラッグストアもあります。お父さんが朝市でお店を開いています(手作りの店すずき)。
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- ドルフィンスマイル
- 野生のイルカたちと一緒に泳いだ後はカフェでゆっくりしてください。
- 能登島に生息する野生のイルカと泳いだり、観察することができます。その他、カヤック体験やアクアボール体験、海ほたる観察など、楽しいマリンアクティビティが満載です。夏の夜は幻想的な海ほたるを深く知ることができる海ほたる体験も人気です。またいっぱい遊んだ…
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- 朝市みやげ処
- 朝市通りにあるお土産店
- 北陸の土産物がそろっています。「ひじきごはん」「めかぶ茶」が人気商品。朝市の休憩所としてお使いください。お茶のサービス、トイレもあります。
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- 久麻加夫都阿良加志比古神社
- 俗称熊甲神社です。作者、年代とも不詳ですが、藤原時代の造像とみられる久麻加夫都阿良加志比古神社座像は、国の重要文化財です。例大祭の熊甲二十日祭(9月20日)は、数多い能登の祭りの中で奇祭として知られる勇壮な祭りです。
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- 遠島山公園
- 自然と文化の薫りを満喫
- 棚木城の跡地が海に突き出た岬一帯を占める自然公園で、老木のマツが高々と頭上にそびえ、ササやツバキ、ウラジロなど、多様な植物が群生し、春にはソメイヨシノが150本、ヤマザクラが50本、計200本が美しく咲き誇ります。眼下に宇出津港を望む岬の先端へと続く遊歩道…
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- 七尾まだら
- 七尾市を中心に遺存する祝儀歌。他に輪島市、穴水町で、それぞれ地名を冠したまだら節がある。産み字を長く引き、ほとんど合唱で歌うのが特徴。古くから船方の祝儀歌として歌われた。現在では一般の冠婚や祝儀の席で広く歌われている。(県指定無形民俗文化財)
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- 能登大社焼窯元
- 大社焼窯元は、「能登一の宮」の格式を持つ気多大社(羽咋市)に隣接しています。大社焼の特徴は、地元の土の風合いを生かした技法にあります。自然と手のぬくもりが調和し、中でも生の葉をそのまま焼き付ける「真葉手(しんようで)」という当窯独自の手法はユニーク…
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- 長谷部神社(穴水町)
- 戦国武将長氏の祖である鎌倉武士・長谷部信連を祀(まつ)っています。1218(建保6)年の信連の死後、自作と伝えられる肖像を、祈願寺であった穴水大町の来迎寺に安置したことに始まるとされ、後年、信連の後裔にあたる加賀藩老臣の長連頼が同寺境内に信連社堂(御影…
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- 中川菓子舗
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- Heart&Beer 日本海倶楽部
- 平成10年に開設したブルワリーとビアレストランを中心に日本海をのぞむ立地とプライベートビーチ、エミューやスーパーミニホースなどのミニ動物園があり、大人から子供まで一日中楽しめるリゾートエリアです。風光明媚な内浦湾を見下ろす眺望と、世界の料理。地元小木…
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- 七尾市和倉温泉運動公園テニスコート ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により当面の間臨時休業中
- 北陸最大級の24面のテニスコートです!
- テニスほどスポーツ的要素とレジャー的要素を兼ね備えた競技は他にあるでしょうか。「和倉温泉テニスコート」は、多種多様の目的で、老若男女にテニスをお楽しみいただくための施設です。テニスを愛する地元の方はもちろん、温泉旅行に来た方も気軽にお使いいただけま…
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- 折口信夫父子の歌碑
- 国文学者、民俗学者また歌人として知られた折口信夫博士は能登一ノ宮の藤井春洋を養子としました。戦死した春洋と折口博士の父子の歌碑は、気多大社境内にあります。
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- 加能作次郎文学碑
- 富来の風土で育った文豪
- 郷土の作家、加能作次郎の文学碑です。富来漁港の南崖頂部の端の海岸に立っています。作次郎の学友である早稲田大学文学部長谷崎精二が撰文しました。立石の句は、長女の結婚に際して与えた自筆の色紙を模写したものです。碑石は、長さ3メートル、高さ1.5メートルあり…
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- 常椿寺のヤマフジ(夫婦藤)
- 能登町宇出津の高台にある巨樹で、樹齢およそ550年と言われています。昇龍(しょうりゅう)と臥龍(がりゅう)と名付けられた2本のヤマフジのうち、大きいもので根回り6.2メートル、胸高周囲4メートル、樹高25メートルにも達しています。2本のフジが互いに寄り添うように…
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- 第6代横綱阿武松緑之助碑
- 地方巡業で力士も立ち寄る石碑
- 郷土出身の力士で、第6代横綱となった阿武松緑之助の顕彰碑(けんしょうひ)です。高さ4.5メートル、幅2.4メートルの自然石で、筆跡は元公爵毛利元昭氏のものです。千石船を一人で引き上げた怪力は、講談などでよく知られています。この地方を力士が巡業する時は必ず…
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- 松波城跡
- 能登の守護大名畠山氏の流れをくむ戦国末期の武将、松波氏の居城跡です。1577(天正5)年、七尾城は上杉謙信によって落城しましたが、ほどなく松波城も同じ運命をたどります。それから数百年後、城跡から枯山水の庭園跡が発掘されました。大小の小石を配置して水の流…
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- 国重要無形民俗文化財「鵜様道中」の宿
- 鵜様を出迎える宿「鵜宿」
- 毎年12月に羽咋市の気多大社で営まれる「気多の鵜祭」国の重要無形民俗文化財に指定されており、平安時代の頃から続いています。神の化身である「鵜様」を七尾市から気多大社に運ぶ鵜様道中。鵜捕部が鵜籠を背負って、中能登町の旧道を通って羽咋市に向かいます。
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- 国登録有形文化財 古民家みおやの里
- 農家風の雰囲気が今に残る
- 古民家みおやの里では、落ち着いた建物の雰囲気を活かした様々な用途で利活用されています。定期的な教室やイベントなどにも利用できます。近年は女性目線のイベントなどで、町内外問わず紹介でたくさんの方が集まります。
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