記憶のかけらプロジェクト/アクセサリー作りワークショップ
アーティスト・山本基氏の作品テクスチャーを用いてアクセサリー作りを体験
能登半島地震で倒壊した、山本基さんによる奥能登国際芸術祭パーマネント作品「記憶への回廊」。作者自ら採取した作品の重要な構成要素である塩の結晶を用いて、アクセサリー作りを体験。作品との直接的なつながりは勿論、お手元に携えることで、さまざまな記憶が未来に向かって小さな輝きを放つ存在になりますように。3月15日から4月13日まで開催開催されています「奥能登珠洲復興応援企画展〜奥能登国際芸術祭〜」の期間内のスポットイベントの一環「記憶のかけら」プロジェクト。ワークショップ日時以外の期間中も、被災した「奥能登曼荼羅」の一部の展示や被害状況、いま見に行ける常設作品などの紹介や関連物販なども行われております。
タグ
- カテゴリー
- #参加体験型イベント
基本情報
- 開催期間
- 2025年3月29日(土)3月30日(日)
- 開催時間
- 1100〜15:00
- 所在地
- 〒920-0849 石川県金沢市堀川新町3−1
- お問い合わせ先
- 金沢大学能登里山里海SDGsマイスタープログラム・中村
- 電話番号
- 0768-88-2568
- 料金
- 1,000円
- アクセス(公共)
- 金沢駅より徒歩すぐ
- 所要時間
- 約20〜30分程度
- 事前予約
- なし。先着順
- 会場
- KANAZAWA FORUS1階/奥能登珠洲復興応援企画展会場内
- 関連リンク
- 金沢大学能登里山里海SDGsマイスタープログラム記憶のかけらプロジェクト記憶のかけらプロジェクト
- 備考
- 主催:株式会社OPA 金沢フォーラス/共催:奥能登国際芸術祭実行委員会
協力:金沢美術工芸大学 アートプロジェクトチーム【スズプロ】/奥能登曼荼羅再建部/ 金沢大学能登里山里海SDGsマイスター/株式会社ビッグサンタ
※施設情報が変更される場合があります。最新情報は各公式サイト等をご確認ください。